ゴーヤ三兄弟
ゴーヤベイビーが生まれて、10日余り。
本日、ついに大きくなったゴーヤ三兄弟を初収穫しました!

背丈はおよそ10~12㎝程で小ぶりですが、しっかりとゴーヤの形をしています。
芽の先端を摘んだり、実を取ったりして、葉がより密に茂るよう、日々手入れをしています。
これから数週間、グリーンカーテンは更に爽やかな装いになっていくことでしょう。
風に揺れる葉蔭が、皆様に少しでも涼しさをお届けできますように・・・。(茶)
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ゴーヤベイビーが生まれて、10日余り。
本日、ついに大きくなったゴーヤ三兄弟を初収穫しました!

背丈はおよそ10~12㎝程で小ぶりですが、しっかりとゴーヤの形をしています。
芽の先端を摘んだり、実を取ったりして、葉がより密に茂るよう、日々手入れをしています。
これから数週間、グリーンカーテンは更に爽やかな装いになっていくことでしょう。
風に揺れる葉蔭が、皆様に少しでも涼しさをお届けできますように・・・。(茶)
雲ひとつない青空の中、2メートル以上に成長したゴーヤ。
ゆらゆらと風に吹かれて、すでにりっぱなグリーンカーテンになっています。
ご利用者様にも、涼しげで良いわね!という嬉しいお声も頂いています。

先日の黄色いお花に引き続き、ゴーヤの赤ちゃんが!!!
まだ、3センチぐらいの小さな小さな命ですが、あっという間に大きく成長することでしょう。そのうち兄弟たちもたくさんに。
あっという間に大きくなるのは、人間の赤ちゃんも同じ。
すっかりおとなになったつもりの我々も、実はまだ日々成長?しているのでしょうか…。(茶)
梅雨明けして、夏の暑さも本格化した昨日、
音楽堂では、神奈川フィルハーモニー管弦楽団「聖響音楽堂シリーズ」が行われました。
この夏の大きな課題である「電力不足」に配慮して、全員がクールビス仕様で演奏しました。
白いシャツが爽やかですね!


2枚とも(C)青柳 聡
モーツァルトの音楽の軽やかさが耳に涼しい、夏らしいコンサートでした。
さあ、次に神奈川フィルが音楽堂に登場するのは、
もっと暑い(…かもしれない)8月20日(土)の「マエストロ聖響の夏休みオーケストラ!」です。
ご家族、お友達お誘いあわせて、是非音楽堂にお越しください♪(音)
去る7月4日(月)に小田原市にある新玉小学校体育館で、金聖響指揮、神奈川フィルハーモニー管弦楽団のミニ・コンサートを開催しました。
新玉小学校のご近所の山王小学校の子どもたちも加わって、当日は約400人の小学生が、初めて間近に見聞きするオーケストラに興味津々。ちょっとしたことでも動じない我が音楽堂館長も子供たちのテンションにたじろぐほど、熱気にあふれていました。
聖響さん。空調もない体育館で汗だくになりながらの指揮。オーケストラもクール・ビズ仕様ながらやっぱり汗だく。でも、もちろん演奏が乱れることはありません。
たくさんの楽器を目の前にして、「あの楽器の音だけ聞いてみたい!コーナー」が大人気!多くの子供たちからリクエストが殺到しました。まずは「太鼓!」と言われてティンパニがソロ演奏。その迫力にびっくり。
お次は「あの鉄砲みたいな笛」と言われたファゴット。子供たちにわかりやすいように「サザエさん」の主題歌「お魚くわえたどら猫~~~~」を吹いてくださいました!
次は、コントラバス。子供たちの前によいしょ!と出て来て、大きなわりに繊細かつ重厚な音色を奏でてくれました。
「あの小さなギターみたいなの」と指差された楽器、それはヴァイオリン。コンサートマスター石田さんがソロ演奏。彼が奏でる「ロンドンデリーの歌」の美しい音色に子供たちも集中。児童の後ろで聞いていた保護者(?)の方々もうっとり。
そしてこのコーナー最後はチェロ。子供たちの身体に響く低音、オーケストラの中でもいぶし銀の存在感が伝わりました。
いつもはクールな神奈川フィルの面々も子供たちを相手にやわらかな笑顔を見せてくださり、本当に楽しい演奏会となりました。小田原からも沢山の子供たちが「夏休みオーケストラ」に来てくれることを願いつつ…。
聖響さん、神奈川フィルのみなさん、暑い中本当にお疲れさまでした!(飛ぶ羊)
毎日の暑さにも負けず、ゴーヤはすくすくと育っています。
今日は、小さな黄色い花が咲いているのを発見!!
深い緑色に鮮やかな黄色がなんともかわいいです。
ご近所の皆さまも、ゴーヤの成長を気にかけて
頂いているようで、ありがとうございます。
職員一同、これからも日々の水やり頑張ります。(茶)