ジュニア・スタッフ!&しょうさくれん
まだ夏を引き摺っている(花)です。
書き残していたことがありました。。。
今回「夏休みかながわ子どもワクワク体験」に応募してくれた、高校生・中学生の5人がお仕事体験に来てくれました。
入場時に、公演プログラムの配布や客席案内など、お手伝いしているのを知った仲道さん。
何と皆をステージに登場させ、一人ずつにインタビューです!
裏方のつもりで来たのに、いきなり表舞台に立つことになって、皆びっくり&緊張したんじゃないかな?
でも、これもきっと良い思い出になったと思います。
もちろん、お仕事も忘れずに!
終演後の交流会の準備はバッチリ手伝ってもらいました。
そして、こちらも音楽堂名物になりつつあるしょうさくれんの皆さん。
この日は横須賀地区の皆さんがコーヒーやお菓子の他、手作り品の販売を担当してくださいました。
顔が見える安心で美味しいお菓子は、おススメです。
音楽堂主催公演の際に出店していることが多いので、見かけたら是非お買い求めください♪






普段なかなかお目に掛ることの無いプレイエル・ピアノ。
8月29日に音楽堂で行われる「子どもと楽しむ夏・音楽堂」公演のアウトリーチとして、公演の出演者である

個人的に大爆笑させてもらった、小学生の二人と仲道さんのトーク。
ピアノの鍵盤を取り出してみたり~
ピアノの音が一番大きく聞こえる場所とは?の答え、「ピアノの下」にもぐって、実際にその大きさにビックリ!したり。。。
8月最後の日曜日は、子どもと楽しむ夏・音楽堂「藤原真理チェロ・コンサート」が行われました。
今回は、ゲストとして飯原道代さんをお迎えし、チェロと朗読のコラボレーションも行いました。
みんなも参加コーナーでは、お客様にも立っていただき、谷川さんの詩のリズムを感じながら、体を動かしていただきました。
そして、特別ゲスト!下永谷小学校6年生の皆さん。
ホワイエでは、
終演後は恒例の交流会。(協賛:キリンビール横浜支社)
「子どもと楽しむ夏」では、恒例となりました
いよいよ来週の日曜日は8月最後の日曜日。
「子どもと楽しむ夏・音楽堂」は、日本を代表する演奏家が子どもたちに音楽の素晴らしさを贈る恒例のコンサート。

今回の「仲道郁代ピアノ・コンサート」では実際に中身を取り出し、ピアノの仕組みを体感していただこうという趣向です。
松本中学校では、仲道さんを前に吹奏楽部の皆さんが演奏です。
「体育館でピアノを弾くのは、子どもの頃、合唱の伴奏をした位で、演奏するのは初めてです」と、仲道さん。
音を体育館の後ろまでポーンと届ける様に弾いてみて!
頑張りましたが、ホームランにはならず。。。ゴロ止まり。
夏休み最後の日曜日に音楽堂がお贈りする恒例の企画